
さあ、あなたもココヘリデビュー!キャンペーン

今ご加入中の山岳保険の満期までココヘリが最大1年無料!すでに山岳保険で備えているあなたに、さらに安心できるサービスをリスク対策に加えませんか?

1. ココヘリは550万円まで、ヘリコプター・ドローン・地上部隊を直接手配
ココヘリによる捜索手配の例

ヘリでの捜索1時間約50万円として、出動1時間、電波による捜索1時間、帰投1時間の場合の実際の捜索例は合計3時間 約150万円

悪天候でヘリを飛ばせずドローンチームに捜索を要請した場合のドローン出動は30万円

特殊地上部隊の出動を要請した場合は50万円

捜索費用はすべてココヘリが直接手配。捜索費用は年会費に含まれます。

ココヘリなら
山岳保険でありがちな
「先払い問題」のご心配もないのです!

遭難事故に実際に遭遇してみなさん驚かれるのが「先払い問題」です。捜索・救助組織から請求される高額な費用をご家族は一旦「先払い」した上で後日保険会社に請求→受け取りとなることはご存知ですか?
捜索組織から「捜索には200万円かかる見込みです。保険会社からお金を受け取る前に、先にウチへ支払う必要がありますが大丈夫ですか?」と言われた時に、ご家族がお金の工面に苦労したり、捜索依頼をためらったり、捜索内容を制限せざるを得ない場合もあるのです。
だから「先払い問題」が発生しない
山岳保険と全く異なるココヘリの仕組みは
ご家族にとっても安心なんです。

2. ココヘリは大切な550万円を最大限に活用
1 スピードが違う
事故発生直後から
捜索部隊を投入
事故発生から数日経って、公的捜索活動が
打ち切りとなった後、民間捜索隊の活動に
支払われる費用を後日補填
2 手段が違う
民間ヘリコプター(日本で唯一)
+地上捜索隊
地上捜索隊のみ
(過去10年間、山岳保険各社の支払い実績に
民間ヘリコプター費用は発生していません)
ココヘリは「初動から全力」で
高額なヘリ・ドローン部隊を手配


ご存知ですか?
ココヘリ以外の民間の捜索ヘリは
もう飛んでない?!

「ヘリ代が高額だから保険は必須」と認識されている方も多いのではないでしょうか?
実は過去10年間、山岳保険で民間ヘリの費用が支払われたケースはありません。
というのも、阪神淡路震災を契機に各都道府県に防災ヘリ及び県警ヘリの配備が進み、民間ヘリでの目視による捜索は必要なくなりました。
ココヘリは、電波をより効率的に活用するために民間ヘリを飛ばしています。
「高額な民間捜索ヘリのため」に山岳保険に
加入する時代は、もう過去のものです。
ココヘリは「初動から全力」
だから実現した確かな実績
ココヘリによる
事故対応件数
年間200件以上
発見率
100%
3時間以内の発見
86%

直接通信による迅速な位置特定ができる専用発信機を無償貸与

ココヘリの警察・消のサービス内容:24時間365日の捜索窓口対応、民間ヘリ・ドローンによる捜索活動、民間地上部隊による救助活動、最大550万円相当の捜索費用、個人賠償責任最大1億円補償(三井住友海上)、衛星通信によるSOS対応(スマホ圏外からでもSMS通報可能)。防 41都道府県でococoheli受信機を導入・運用

進化したココヘリのサービス全てを含んで年会費6,600円のところ、今ご加入中の山岳保険の満期まで無料!
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